いいえ、貴社に損失が発生しています。

デザインで解決できる
ビジネス課題とは
パネルの例のように、デザインを整えるだけで、資料を読むスピードが33%速くなります。
逆に言えば、分かりにくい資料を使い続けることで「本来なら必要ない時間」を損し続けてしまいます。
貴社に以下のような
「デザイン負債」はありませんか?
営業の現場で…
1回の商談で、資料が分かりにくいために説明が5分長引いたとします。営業担当5人がそれぞれ月20回商談をすると、年間で100時間ムダにしている計算になります。
5分 × 20回/月 × 5人 × 12ヶ月 = 約6,000分/年
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トップ社員様の営業術を再現できるよう、共通の資料を作ります。また、良いところを直感的に伝えて、「詳しく聞かせて」と言われる資料にします。
社内教育で…
マニュアルが分かりにくいために、結局ベテラン社員が口頭で教え直していませんか?その教える時間は、本来なら他の仕事にあてられるはずです。
説明 5分 × 往復移動 5分 × 10回/月 × 2人 × 12ヶ月 = 約6,000分/年
+作業中断による効率低下
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読みやすく分かりやすい、図解入りの研修資料を作成します。また、実際の社風と外向けの見せ方を一致させ、採用のミスマッチも減らします。
バナーやパッケージで…
中身はすごく良いのに、見た目が安っぽいために、お客様の心の中に「本当に大丈夫なのかな?」と小さな不安が生まれ、成約率が下がっている可能性があります。
想定売上 200万円 × 成約率悪化 5% = 10万円の機会損失
+見た目が映えないことで、贈答用やSNSシェアの減少
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文字の大きさや余白を丁寧に調整し、価格に見合った「上質感」を表現します。
なぜ、デザインで結果が変わるのか?
私はデザインを制作するとき、心理学の考え方を使っています。人がものを見たり判断したりするときの「脳のクセ」に合わせて、わかりやすさや実用性を高めるためです。心理学には例外がつきものですが、道具として正しく使えば役に立ちます。
ハロー効果
パッと見た時の印象で「しっかりしている、なんとなく良さそうだ」と感じてもらえると、その後の説明もスムーズに受け入れてもらいやすくなります。最初の一歩でつまずかないために、資料の見た目や構成をしっかり設計します。
ミラーの法則
人が、一瞬で頭の中にキープできる情報の数は、3〜5個程度だと言われています。展示パネルの「デザイン負債」は5つ、当ページの例示は3つにしたのも、これが理由です。もしこれが「10個」だと、途中で読むのをやめてしまいますよね?
ヒックの法則
人は、目の前に並ぶ選択肢が増えるほど、どれを選ぶか決めるまでに時間がかかり、選ぶこと自体をやめやすくなります。「せっかくだから、あれもこれも」と並べず、主力商品を絞り込むことが大切です。
まずは30分、
今お使いの資料を拝見いたします
「これはちょっとな…」と思っている「チラシ、会社案内、スライド、マニュアル」などがあれば、ぜひ一度お見せください。
心理学やデザインの視点から、改善案をその場で分かりやすくお伝えします。
内容
初回30分 無料デザイン相談
料金
無料
方法
◦ オンライン(GoogleMeetなど)
◦ SAYA Market Cafe さんでの対面
※無理な営業や売り込みは一切いたしません。
※毎月2社様限定。
担当者

BUNデザイン事務所
東城 優花(Tojo Yuka)
グラフィックデザイナー・Webデザイナー。複雑な情報を整理して「わかりやすい、伝わる」を設計することが得意です。
1993年生まれ。デザイン専門学校を卒業後、教育系ベンチャー企業、デザイン事務所でのデザイナー/アートディレクター勤務を経て独立。

デザインは「飾り」ではなく
課題解決への「投資」です
情報を整理・設計して、速く・わかりやすく伝わるデザインを作ります。デザインで、ムダを改善しませんか?